日本が誇る文化、風呂敷。大正8年創業、風呂敷を中心に和小物を扱う老舗である美濃部が、和装を改めて見直すプロジェクトの第1弾として、「ARCHITEXTURE」という風呂敷(¥5,250)を発表する。
デザインを手掛けたのは立体のプロである内藤廣、妹島和世、手塚貴晴+由比、青木淳、隈研吾のそうそうたる有名建築家たちだ。平面的に見られがちな風呂敷を、“包む”という本来の機能に視点をおき、立体的な美を表現。2/27(月)から3/6(月)まで hhstyle.com原宿本店で展覧会も開催される。
おしゃれです。
hhstyleで独占販売されており巻き方も紹介されています。実家に帰るときなど、お土産を「ARCHITEXTURE」で包んで持っていくと渋いかも。

ARCHITEXTURE-hhstyle.com

